古着購入でダメージ確認なら、ここを見ればOK!

お久ぶりです。

人参帽子です。

しばらくお会いしていないうちに、僕たち二人は整形しました。

ヘッダー左がトマトくんで、ヘッダー右が僕です。

というわけで、このブログは本日を持ちまして、大きく方向転換いたします。

具体的には古着とネット通販特化のブログとしてやっていこうと思います。

まずは、復帰第一弾として、古着を購入する際の注意点とポイントについてお話ししたいと思います。



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古着に抵抗のある人はここを見れば大丈夫!

古着の利点って何?

と言われて考えてみれば、やっぱり金額だと思うんですね。

例えば1万円する服が、古着なら2000円で買える、とか。

だけど、安くなるのには理由があるわけです。

セール品なら、型落ち品とか売れ残り品とかね。

古着の場合、それが何かと言われれば、言わずもがな中古であるということです。

人が中古品に持つイメージ。

中でも「汚い」「臭い」などのマイナスイメージ。

よーく見たつもりでも、実は汚れてた。

なんてこともありがちですよね。

だけど、それを回避するにはそれなりの知識が必要なわけです。

だったら、ここを見れば状態が分かりますよ!

ダメージ確認には、最低限ここを見ればOK

気になる服のダメージ。

人によってはあえてクタったものを欲しがる人もいますが、古着初心者の方は、できるだけキレイなものを買いたいと思いますよね。

だけど、服の表から裏まで全て見て購入しようと思ったら、時間がかかりすぎてしまう。

じゃあ、どこを見ればいいんだって話ですが、僕的にはここを見れば大丈夫だと思います。

シャツを買うなら襟を見なきゃね!

シャツやTシャツ、中でも淡い色のものを買うとき。

最も気にするべきは襟です。

襟は汗染みができやすく、変色しやすい部分になります。

しかも、汗染みはなかなか取れないうえに、照明具合によっては見えにくかったりします。

袖も大事!毛玉も出来やすい!

袖も大事な部分です。

もちろん、汚れが出来やすいというのもありますが、実は毛玉が出来やすい部分でもあります。

襟にも言えることですが、リブと言われる部分には、毛玉ができやすいのです。

で、この毛玉問題に関してはケアする方法がありますので、近いうちに記事を上げたいと思います。

ただし、先ほども言った通り、汚れは落とすにも限度があります。

トップスなら腋、ボトムスなら股間部分もチェック!

腋も汗染みが出来やすい部分になります。

その上、襟や袖よりも臭いも着きやすい場所になりますので、確認しておいて損はありません。

で、股間部分になりますが、こちらはどうしても可動する機会の多い部分になりますので、裂けなどがある可能性もあります。

汗もかきやすい部分ですので、同様に確認が必要といえます。

というわけで、今回は古着購入の際の注意点についてお話ししました。

今後はこのような古着や通販に特化したサイトとして運営していきたいと思っていますので、よろしくお願いします。



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